2013年08月08日

台所をリフォーム

台所の床が痛んでいたのでリフォームしました。
ビフォアは、クッションフロアでしたが、
今回は、桜材のフローリングです。
DSC06246.JPG
前の床は柔らかかったけど、今回は硬いので、
お皿を落とすと、わ・れ・る。

ついでに、これも念願の壁紙を張り替えてもらいました。
弘青 007.jpg
前は、壁のしみをワンコのポスターで隠していましたが、
これこの通り、スッキリしました。
posted by せのをや at 12:26| Comment(0) | リフォーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月10日

フローリング

床はサクラの木のフローリングにしました。
おばーちゃんの部屋なので畳もあり、なのですが。
以前畳にアリガタバチという虫が繁殖して酷い目にあったので、
畳の部屋は最小限にします。

スッキリと美しい部屋になりました。DSC05363.JPG
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2011年09月05日

床板を剥ぐ。

H23/7/26
床をフローリングします。
材木屋さんまで行って、フローリング材を物色しました。
ブナ材かサクラ材か迷いましたが、サクラ材のムクのフローリング材に決定。

畳をあげて、床板を剥ぎます。
床板も立派な松材でした。
このまま使えないのか?と思いましたが、
畳はクッション性があるので、床板が少々凸凹していてもいいが、
フローリングは、床板が真っ直ぐでないと具合が悪いそうです。
松材が剥がれて廃棄処分になったので、
綺麗な板を取って置く事にしました。
「いつか、なんぞの役に立つ。」

床板の下の構造材は一本として同じ材はなく、
あれこれとリユースされたものでした。
すごいゴッツイものもあれば、敷居までありました。
どの材もしっかりしていました。
コピー 〜 一晴初寺社参り 046.jpg
その中心に石で作られた掘り炬燵がありました。
posted by せのをや at 20:08| Comment(0) | リフォーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天井板を剥がす。

H23/7/15
元の天井板は、杉の正目で立派なものでしたが、
火鉢や掘り炬燵を使っていた為にススでよく汚れていました。
古材は好きで壊すのは勿体なかったのですが・・・。

出来れば、梁を出したいと思いましたが、
大工さんは古材にあまり関心が無いみたいでした。
隅の方を少し天井板を剥してみると、あまり綺麗でなかったので
梁を出すことはあきらめ、天井は張り直すことにしました。
ところが、天井板を全部剥してみると結構良い梁があったので、
む、む、む、と思いましたが、
天井は張り直すことに決定しているので思いを飲み込みました、
おばぁさんの部屋なので冬の寒さを考慮すると、
「天井があった方が、いい。」という結論です。コピー 〜 一晴初寺社参り 018.jpg
posted by せのをや at 16:21| Comment(0) | リフォーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

部屋をリフォーム

H23/7/12
1階の部屋をリフォームすることになりました。
2階で暮らしているおばぁさんは足が悪い為、階段を下りるのが辛いので、コピー 〜 一晴初寺社参り 004.jpg
1階の空いている部屋を住み心地が良いようにリフォームです。
この部屋がある建物は江戸時代末期のもので、
構造材にどんなものが出てくるのか楽しみです。コピー 〜 改装 017.jpg
ご先祖様です。
posted by せのをや at 16:02| Comment(0) | リフォーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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